経営者の財務活用事例レポート

自社が希望する融資条件を金融機関から引き出すために必要な視点

あなたは、財務の視点をもって金融機関と交渉できていますか?

「資金使途・必要金額など、融資の際に必要となる情報のみを伝えている。」
「自社で策定している各資料(資金繰り表・事業計画書)に基づいて説明・交渉している」
など様々であると思います。

しかし、融資を受ける際に重要なことは…
「自社の財務課題や今後のビジョンを可視化」し、
「その投資(=融資)の必要性」をロジカルに数値的根拠に基づき示すということです。

そのためには、
①自社の金融機関評価を知り、
②財務的な課題を把握した上で
③課題が生じている原因と解決する見通しを順序立てて説明出来ることが必要となってきます。

本レポートでは、弊社財務コンサルタントの支援を受け、実際に「財務の視点」を持って金融機関交渉に臨んだ企業様の事例をご紹介しております。

目次

1.はじめに

2.支援事例①~財務的な課題を抱えている企業様のケース~

3.支援事例②~新事業への参入を考えているケース~

4.交渉に必要な準備は出来ている!?必要な準備10ヶ条

5.コンサルタントより


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